光則寺 ハナイカダ – 長谷寺 ~ 光則寺 : 青空

ハナイカダ(ミズキ科)といいます。 ハナイカダ=花筏だと、桜の花が散って、川や池に花びらが浮かんでいる様ですけど、そうじゃなくて、植物のハナイカダ。 光則寺にあるんですって。珍しい貴重な木だそうですよ。 探しました!

光則寺の山門は、桜の新緑に包まれていました。 オキナグサは還り支度、 咲き始めのモチツツジに蜂が舞い飛び、 植込みの奥でヤマシャクヤクがほころぶ。 花の終わったカイドウ、本堂の周りはとても静かです。 しゃがんでみると、エビネが隠れんぼ。

光則寺 . 山野草として全国の沢などに自生している. ヤマアジサイやエゾアジサイ、ヒメアジサイ。 これらの数百種類、1000鉢もの数多くを. 丹念に手入れし開花させ. 公開している光則寺。 愛好家やカメラマンが多く訪れています。

以前にご紹介した花のうち、なんとなくその後が気になっていたものを見てみました。葉の中央に花を付けていた「ハナイカダ」、立派な果実を付けていました。これは長谷寺の「ハナイカダ」。光則寺のものには果実は付いていませんでした。花の様子も随分違っていましたから、きっと雌株

光則寺の花たち、あと2日ほどお付き合いください。ヒョウタンボク(瓢箪木)スイカズラ科の落葉高木枝の上部の葉の脇に2個ずつ花を付けます。花の長さは1.5センチほど、花色は初め白で咲き進むと黄色になるところから“金銀木(きんぎんぼく)”という別名がついています。

花筏 モチノキ目/ハナイカダ科/ハナイカダ属 花期/4月中旬~5月初旬 結実期/7月~8月食用自生種保護ハナイカダの熟した実 座間谷戸山公園 2017/07/09林内や林縁部に生える落葉低木で、雌雄異株(しゆういしゅ)。葉の上に花が咲く、従

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今日は光則寺に咲いていたヤマアジサイ以外の花たちをご紹介します。山門前も境内も新緑と光でいっぱいでした。コケリンドウ(苔竜胆)リンドウ科最初は山門正面の石碑下あたりに生えていましたが、年々少しずつ居場所を広げ株数も増えてきました♪日当たりの良い山地や野原に生える2

舞岡公園の花たちのアップがまだ残っていますが、今日撮ってきた鎌倉・光則寺の春の花を先にご紹介します。先週訪れたときは門前のソメイヨシノがほぼ満開、境内のカイドウ(海棠)は1~2分咲きでした。1週間経った今日、3日前に満開を迎えてしまったというカイドウは、昨日の雨に

二日続けてブログアップに失敗してしまいました。とにかくログイン出来ないし、10分たっても画像がアップされないし、いらいらしているうちに余計なことをしてしまい、アップに失敗してしまうお粗末。今日は意を決して、深夜一時過ぎの作業。これでだめなら、乗り換えるしかありません。

4月6日(水) 私の好きな「光則寺の海棠が満開になった。」との情報を得たので、花嵐の来る前にぜひ見たいと思い立ち趣味の練習後、江ノ電に乗り「長谷駅」へ。長谷寺の近くにある光則寺は、境内に四季折々花が咲いており、花の寺として親しまれております。

長谷、光則寺。 カイドウの花咲く頃、山門の桜は花吹雪となって風に舞い、 足元ではニリンソウ、スノーフレーク、スミレなどが全盛期。 白い小さなスミレは

風蘭 クサスギカズラ目/ラン科/フウラン属 花期/6月下旬~7月中旬自生種改良種稀少保護環境省レッドリスト2018「絶滅危惧ii類(vu)」神奈川県レッドリスト2006「絶滅危惧ib類」#フウラン 鎌倉市・収玄寺 2018/07/08常緑の

光則寺で見かけた白雪げしもありました。 足元で発見、「二人静」。 何か淋しそうな花です。 静御前とその亡霊の舞姿にたとえた名称とか。 花穂は2本なんですが、1本や4本のもありました。 光則寺で見逃していたんです。ここで見られるとは。

今年はゆっくり咲いた、光則寺山門の枝垂桜。 老木ですが、昨年よりも沢山花をつけました。 門前の桃やソメイヨシノと開花時期が重なって、参道は華やかです。 毎年、4月8日お釈迦様の日は、境内のカイドウが見事に花開く日。 光則寺、今週末が楽しみ

花のお寺として名高い光則寺。 1650年に建立された本殿の格天井が改修されることになり、 そこに収まる鎌倉彫が完成、一般公開されます。 鎌倉彫の多くの彫り師らにより、 花と孔雀の羽がデザインされた136枚もの作品が、 本殿内で壁に立てかけられ

由 緒 北條時頼の近臣、宿谷光則の邸跡。 光則は後、日蓮に帰依し光則寺を建立した。 訪問記録 2005-2006年 (上左から、オオモミジ、ハナイカダ、コデマリ、オオデマリ)

日に日に暑さが増す季節、鎌倉へ涼を求める散策はいかが? 鎌倉駅にほど近い妙本寺はしっとりした緑に包まれ、木立を抜ける風が涼やか。路地を抜け、鎌倉野菜が直売されている「レンバイ」を覗いて。バスで移動し、材木座の青い海を見晴らしましょう。

2011年5月4日(水)みどりの日 晴れ 1/2に続く、鎌倉の寺で見られた花の写真です。 <訂正 5/11> 「タツナミソウ」の白と紫、「ミヤコワスレ」の白と紫が逆に表示される現象を修正しました。

桜やカイドウも終わり、花の寺「 光則寺 」の様子を見てみました。 行時山光則寺 ※この寺については、「鎌倉長谷のお寺を見る(行時山)」を参照。 < 光則寺に向う道端の民家には、大きなフジが見られます > < 参道はすっかり緑に覆われて、参道脇のフジ棚のフジが咲いています >

そうそう、このお寺にあるハナイカダですが、実がついていたんですよ。 葉っぱの真ん中にしっかりくっついています。すご~い。 ただ、実はポロンと落っこちてしまうようで、あと一つくらいしか探せませんでした。 再び、アジサイに戻ります。

中央公園の自生のハナイカダ。光則寺のものと比較すると、葉は大きいのですが、花つきなどはかなげな感じ。ちょっと触れると、花がぽろんと落っこちそうな印象を受けました。 梶原口からいったん、中央公園を出ます。ちょっとオロチ桜に会いに。 続く

フランス語は趣味です。フランス人に日本語を教えていましたが’17.6月より中断中(教師歴14年)。 鎌倉歴はある方に言わせると初心者だそうで。(汗)

鎌倉・光則寺 07.3.26 今日は娘の中学からの友人達が子供を連れて遊びに来る、ということで孫の面倒見は午前中だけ。 午後の時間が取れたので、かねて行きたかった鎌倉の花の寺を訪問しました。

光則寺の山門をくぐると、境内にそそぐ夏の強い陽射しに. 力強く咲くハスの花がとても良い。 大きな甕の中で育てられている幾種類ものハス。 中でも数が多いのが古代ハスとしても名高い「大賀ハス(オ

きのうは光則寺につづいて海蔵寺にまわりました。鎌倉駅からの徒歩はすこし長めですが、熟年グループがちらほら花を愛でにきていました。 3時過ぎの光線の中、カイドウが赤みを増して見えていました。 カイドウ 07.3.26 PENTAXistDs 28-200mm ISO200 1/90,F8

フジとハナイカダを見たくて長谷へ。 まずは長谷寺。 山門を入ってすぐのフジ。 お~、フジのいい香り。 花の周りをハチがぶんぶん飛んで います

黄釣船草 ツツジ目/ツリフネソウ科/ツリフネソウ属 花期/6月中旬~7月中旬、9月中旬~10月中旬自生種稀少保護キツリフネ 鎌倉市・極楽寺坂切通 2017/07/01山地や丘陵地のやや湿った林内に生える一年草。黄色花を咲かせるツリフネソウ(

2007/10/29(毘沙門天) これで4回目である。イヨカズラが見たくて散策した。 毘沙門天の海岸にあるとの情報を得ていたので そこを重点的に探すため、毘沙門天入口でバスを降りた。

鎌倉の行事や観光情報を地元鎌倉の鎌倉ナビがひめくりカレンダーを毎日めくるような感覚で取材し その都度、画像で紹介しています。こんな行事があったのか、あの写真と同じように撮りたいとか、いろいろな見方があると思います。鎌倉ナビ Landscape KAMAKURA

そしてハナイカダ! う~ん、きゃわゆい(笑)。 まだ葉が柔らかそう。 つぼみ(ぽちっとした点のようで、これ がまたきゃわゆい)を持った葉の方が 多かったです。 それから光則寺へ。 こちらのフジは、本堂前の大きな木 (何の木だろう)に絡みついて

先日、鎌倉の光則寺に行ったときえもいわれぬ佳い香りに包まれました。カラタネオガタマのことは知ってはいましたが、これほどとは思いませんでした。サイズも大きく価格も安かったので満足していま

★鎌倉光則寺 ハナイカダの実。花は見ることがあっても実は珍しかった。 ★手ぬぐいのティッシュボックスのカバー. 手ぬぐいを折って結ぶだけ。 ★広尾祥雲寺でのProject粋の茶会で モダンな水指は佐藤

「花」の記事一覧です。 ハマタカトウダイ. 2018年09月04日 花. 浜高燈台 キントラノオ目/トウダイグサ科/トウダイグサ属 花期/6月下旬~7月 有毒自生種稀少保護 ハマタカトウダイ 三浦市・黒

大巧寺 ツワブキの意外な表情 cafe ethica(カフェエチカ)でホッと一息 [ 2011-11 -10 23:30 ] 大巧寺 シジミチョウ ヤマラッキョウ

3月 鎌倉・大功寺、妙法寺、安国論寺へ 2月 三渓園で梅と鴨ウォッチング 1月 光則寺から成就院へ 平成19年 11月 横浜山手の洋館と庭園を巡る 10月 寺家ふるさと村を歩く 9月 浄智寺から浄光明寺へと歩く 8月 横浜とは思えない舞岡の里へ

光則寺も1週間ほど前のものになってしまったので、1~4枚目、光則寺山門前の白藤も、そろそろ終わる頃かもしれない。 5~8枚目、山門のともみじの花と種。花は終わり、ほとんど竹トンボのような赤い種になってきていた。

2008.1/13光則寺から成就院へ 寒さに負けず元気に長谷駅を出発。観光客で 混み合う長谷寺を避け、「花の五山」光則寺を ゆったりと散策しました。裏山の土牢へと登る 道には頭上にソシンロウバイの花が満開。裏道を 歩いて御霊神社へ。

花の寺として知られる大巧寺、和花について尋ねた私に 大巧寺の存在を教えてくださったのは、蕉雨庵の女将さんでした。 樹に咲く花が盛りを終えて、足元が華やぐ季節。 Myohonji 妙本寺 大巧寺の少し先にある妙本寺。

今日も寒い一日でした。昼過ぎの僅かな陽射しをぬって、黒い実を探しに出ました。 地味な話題を続けます。 サカキ 09.11.18 pen

ハナイカダ. 2018年09月03日 花. 花筏 モチノキ目/ハナイカダ科/ハナイカダ属 花期/4月中旬~5月初旬 結実期/7月~8月 食用自生種保護 ハナイカダの熟した実 記事を読む

スノーフレーク 光則寺 春めく鎌倉花風景vol.07. すずらんのような 白い花咲く 参道の石畳から—– 光則寺(こうそくじ) 神奈川県鎌倉市扇ガ谷4-18-8 >>江ノ電長谷駅徒歩10分—–*150404*

今日は一転、寒い雨降りの日に。完全休養日として写真の整理などで過ごしました。 きのう、おとといの散歩で見た黒い実です。 ヤマコウバシ

浄智寺 ハクウンボク. 雨のなか浄智寺に行ってみました。参道にはシャガが、境内にはハクウンボクが咲いて良い香りがしました。エゴノキに似ていますが葉っぱが違います。 明月院 クロバナロウバイ

開山として創建された臨済宗の寺。 鎌倉五山第二位。度重なる火災により衰退したが、 小田原城主や江戸幕府により復興。 現在の建物は関東大震災以後に修復された。 約6万坪の広い境内をほぽ一直線に伽藍が並び、 15の塔頭寺院が建つ。(ネットより) 総門

鎌倉市に光則寺というお寺がある。 長谷寺のすぐ隣です。 長谷寺は紫陽花の時期は長蛇の列、ここも素晴らしいが小生は先ず、光則寺へ向かいます。 ここはヤマアジサイの名所です。 中でもお気に入りが、紅あじさい(クレナイ)です。

8月20日御嶽山みたけさん: 晴れ 朝 5時50分の小田急町田へ向かう 町田より八王子⇒立川⇒青梅線乗り換え 終点の青梅⇒奥多摩線乗り換え、御嶽駅⇒バス10分御嶽山ケーブル下、、(バス代270円)、ケーブルとリフトで御嶽展望台へいった ゆり園の入場料1000円。

ハナイカダ. 南向きの庭では、元気のなかったハナイカダが裏山の足元に移したら、驚く程元気になりました.左が雄木、右が雌木です。 浄智寺 090507. 2月に入った日曜日、まだ訪れる人も少ない光則寺へ妹と春の気配を探しに行きました。

4月の花(5) 目立たぬ花達 2001.4.5~4.27 フラワーセンター、光則寺、明月院、他

光則寺に入る際利用した駐車場に光則寺まで3分。大仏様まで1分と書いてありました。 まだ少し時間がありましたので、大仏様、1分ならすぐ行くことができるわね。ってことでストッポッチ見ながら大仏様の所へ・・・・。

4月6日(水) 私の好きな「光則寺の海棠が満開になった。」との情報を得たので、花嵐の. 来る前にぜひ見たいと思い立ち趣味の練習後、江ノ電に乗り「長谷駅」へ。 長谷寺の近くにある光則寺は、境内に四季折々花が咲いており、花の寺として親しまれて

「鎌倉四季逍遥」に「鎌倉 光則寺のツワブキ」をアップ。 2017.11.16 「フォトサークル北鎌倉物語」に「鎌倉 海蔵寺の紅葉を撮る(1)」をアップ。 2017.11.15 「鎌倉四季逍遥」に「鎌倉文学館で秋バラを見る」をアップ。 2017.11.14

個性的な春の花 長谷寺 春めく鎌倉花風景vol.11ミツマタ ハナイカダ ハナニラ 春の個性的な花だより—– 長谷寺(はせでら) 神奈川県鎌倉市長谷3-11-2>>江ノ島電鉄「長谷駅」徒歩約5分—– コトフォトライフblog -2019- スノーフレーク 光則寺 春めく鎌倉花

3回に分けて鎌倉・光則寺の紫陽花を稚拙なフォトで紹介しました。 紫陽花の美しさを「集合美」で撮るのか「個体美」で撮るのかは撮影者の好みによると思いますが、今年は「個体美」にこだわってみま

光則寺では、ハスを見ることができました。 カイドウの近くにはハンゲショウが。 漢字で書くと「半夏生」。 夏至から数えて11日目頃を半夏生といい (知らなかった~!)、その頃に開花すること

きのうの晴れに誘われてひさしぶりに鎌倉に出かけました。 ミツマタが見頃を迎えていました。あまり「お気に入りの写真」が撮れませんでした。 光則寺

妙本寺(石灯篭とヤエヤマブキ、ヤマブキ、山門、モミジ、本堂、スケッチする人、カイドウ、チョウとカイドウ、クマバチのカイドウ、境内、本堂の木彫飾り、山門、光則寺(サクラのツボミ、シランの

小さな雑木の庭「樹の庭」 薔薇を育てている2階のテラス「空の庭」 ふたつの庭を行ったり来たりしながら暮らしています

光則寺さんの枝垂れ桜、今年は昨年の台風の影響か、まだ咲きはじめなのか?例年に比べ、ちょっと寂しい感じでした。そして枝垂れ桜と言えば、本覚寺さんの本堂横の桜も有名ですが、こちらは見ごろ? (ハナイカダ)。

ハナイカダ ヤマブキ の後ろはシャガ。蝶や蛾のイメージがあってちょっと苦手な花なのであえてぼかしてみました(笑)。 ボケ 一昨年3月に見た時は淡い色でした。こんな風に色が変わるのですね。きれ