長滝重博 – 計算科学による素粒子・原子核・宇宙の融合/公募研究

所属 (現在):国立研究開発法人理化学研究所,開拓研究本部,主任研究員, 研究分野:素粒子・原子核・宇宙線・宇宙物理,理工系,中区分15:素粒子、原子核、宇宙物理学およびその関連分野,素粒子・原子核・宇宙線・宇宙物理(理論),天文学, キーワード:ガンマ線バースト,超新星爆発,ニュートリノ

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長瀧 重博(ながたき しげひろ) 独立行政法人理化学研究所 長瀧天体ビックバン研究室 准主任研究員 略 歴 1998年 東京大学大学院理学系研究科物理学専攻博士課程修了 1999年 学術振興会特別研究員DC2修了

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研究者番号 日本の研究.com : 116178 科研費研究者番号 : 60359643 所属 2019年度 (令和元年度) 国立研究開発法人理化学研究所 その他部局等 ※日本の研究.com内の研究課題情報などから、最近の所属情報を取得しています。

国立研究開発法人理化学研究所 その他部局等(2019年度) 関連記事一覧 共同研究者一覧

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我々の研究室は、超新星・ガンマ線バーストに関する様々な謎の解明に向け、理論的研究を行います。超新星・ガンマ線バーストは宇宙最大規模の爆発現象であり、その爆発メカニズムは良く分かっていま

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東京大学 宇宙理論研究室 d3 学振特別研究員 dc1 高見 一 共同研究者: 佐藤勝彦(東大、resceu、ipmu) 村瀬孔大、長滝重博(京大基研)

概要

岡崎敦男, 長滝重博, 内藤統也, 河内明子, 早崎公威, Owocki, Stan, 高田順平 Journal Title Proceedings of the International Astronomical Union, IAU Symposium

“第24回「宇宙ニュートリノ」研究会” 高エネルギーニュートリノ:理論的な理解 の現状 京都大学基礎物理学研究所

CiNii 国立情報学研究所 学術情報ナビゲータ[サイニィ] メニュー 検索

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発表者:長滝 重博(京大基研) タイトル:超新星及びガンマ線バーストと将来大型観測機器 トピック: メーリングリストで行われた議論を基に、次の3つの観点に立って発表を行いました。

松尾康秀, 橋本正章, 小野勝臣, 長滝重博, 固武慶, 山田章一, 早大理, 山下和之, 日本天文学会2013年秋季年会、9月 2013年 ポスター講演 K14c. 「超新星爆発による衝撃波と星周物質との相互作用が元素分布に与

なお、非改選の運営委員は 犬塚修一郎, 大向一行, 北山哲, 柴田大, 長滝重博 の5名 です。 b. 基研運営委員の選挙結果 (2名推薦) 杉山直 19票 高原文郎 17票 (同数2位) 池内了 17票 (同数2位) 佐藤勝彦 12票 犬塚修一郎 11票 2位は同得票でした。

長滝 重博 (長瀧 重博) 京都大学, 基礎物理学研究所, 准教授 (60359643) 固武 慶 国立天文台, CfCA, 助教 (20435506) 滝脇 知也 国立天文台, CfCA, 専門研究職員 (50507837) 渡辺 元太郎 理化学研究所, 基礎科学特別研究員 (50553294) 連携研究者

研究代表者:長滝 重博, 研究期間 (年度):2009 – 2010, 研究種目:新学術領域研究(研究領域提案型), 研究領域:素核宇宙融合による計算科学に基づいた重層的物質構造の解明

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超新星及びガンマ線バーストと将来大型観測機器 京大基研 長滝重博(40+10) 阪大 山崎了(15+5) 東大 固武慶(5)

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HiZ-GUNDAM High-zGamma-ray bursts for Unraveling the Dark Ages Mission arXiv: 1406.4202 Gamma-Ray Burst Meeting @ RIKEN (2015/08/31 –09/02) Daisuke YONETOKU (Kanazawa University) HiZ-GUNDAM working group

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高橋慶太郎. 京都大学基礎物理学研究所. 2007年11月13日@火曜雑誌会. 宇宙磁場の起源

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HiZ-GUNDAM ワーキンググループ申請書. High-z Gamma-ray bursts for Unraveling the Dark Ages Mission (HiZ-GUNDAM) ワーキンググループ代表:米徳大輔(金沢大学)

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ガンマ線バースト・極超新星に於ける爆発的元素合成 Explosive Nucleosynthesis in GammaRay Bursts and Hypernovae- 長滝 重博

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高橋慶太郎. 京都大学基礎物理学研究所. 2008年1月17日@東大宇宙理論研究室. 宇宙磁場の起源

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ガンマ線バーストを用いた 初期宇宙探査計画 HiZ-GUNDAM High-z Gamma-ray bursts for Unraveling the Dark Ages Mission HiZ-GUNDAM WG メンバー 代表:米徳大輔(金沢大学) 宇宙理学委員会

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准教授・長滝 重博 赤木 暢 アカキ ミツル 物理学・物性II(実 験) 強相関酸化物結晶における新奇磁性強誘 電体の探索と交差相制御 上智大学 理工学・教授・桑原 英樹 赤松 幸尚 アカマツ ユキナオ 物理学・素・原・宇 (理論)

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ガンマ線バーストを用いた 初期宇宙探査計画 HiZ-GUNDAM Hi gh-z G amma-ray bursts for Un raveling the D ark A ges M ission HiZ-GUNDAM WG メンバー

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S中間-3 ⑧特記事項(これまでの研究において得られた、独創性・新規性を格段に発展させる結果あるいは可能性、新たな知見、学問的・学術的なインパク ト等特記すべき事項があれば記入してください。) (i) 我々の超新星起源宇宙背景ニュートリノの理論的研究と並行してスーパ

京都大学基礎物理学研究所 准教授 長滝 重博 氏. この度、日立製作所様のご協力により、京都大学基礎物理学研究所に西日本最大のスーパーコンピュータシステムが導入されることとなりました。ここに厚く御礼を申し上げます。

計算科学による素粒子・原子核・宇宙の融合. 平成20年度に新規に採択された新学術領域研究(研究領域提案型) 「素核宇宙融合による計算科学に基づいた重層的物質構造の解明」 (領域代表者・青木慎也)についての情報です。

2. ガンマ線バーストジェットの伝搬: 中心部のエンジンが働いたとして、そのジェットがどのように星を突き破り、 さらに伝搬してどのようにガンマ線放射のフェーズに至るのかということは 理論的にも観測的にも明らかになっていません。

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京都大学基礎物理学研究所 准教授 長滝. 重博. 氏. この度、日立製作所様のご協力により、京都大学基礎物理学研究所に西日本最大のスーパーコン ピュータシステムが導入されることとなりました。ここに厚く御礼を申し上げます。時代の進化と共に、現

京都大学基礎物理学研究所 准教授 長滝 重博 氏. この度、日立製作所様のご協力により、京都大学基礎物理学研究所に西日本最大のスーパーコンピュータシステムが導入されることとなりました。ここに厚く御礼を申し上げます。

数値シミュレーションによる高エネルギー天体物理学, 長滝 重博 氏(京都大学基礎物理学研究所) 平成22年 6月 ; Godunov SPHの性能評価, 塚本 裕介 氏(東京大学) 平成22年 6月

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一般相対論的MHD計算と Blandford‐Znajek過程 2013.6.29 第14回BH地平面勉強会, 名古屋大学 眞榮田義臣 (京都大学 宇宙物理) 共同研究者: 長滝重博、嶺重慎(京大)、

現代の天文学14 シミュレーション天文学 , 日本評論社 , 犬塚修一郎,工藤哲洋,小久保英一郎,柴田大,釣部通,富阪幸治,長滝重博,中本泰史,花輪知幸,福重俊幸,星野真弘,牧野淳一郎,松元亮治,松本倫明,吉田直紀,和田桂一 , 2007年

共同研究者: 長滝重博 郡和範 佐藤勝彦 ブレーンワールドと インフレーション RS2膜宇宙モデル 宇宙膨張 揺らぎを通じてインフレーションを 調べる 原始ブラックホール PBHを生む密度揺らぎ PBHの形成 生成されるPBHと輻射の降着 PBH質量関数 PBHのHawking輻射

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ゲスト(戦略枠審査):河北秀世、土居守、長滝重博、村山卓(以上前期tac 委員) 戸谷友則(提案pi)、田村直之(提案coi, ハワイ観測所から tv 会議接続) 欠席者:岡本美子

連絡先: 〒113-0033 東京都文京区本郷 7-3-1 東京大学大学院理学系研究科 物理学教室, labadmin at granite.phys.s.u-tokyo.ac.jp

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国内の電波観測の状況 Giant Pulse 寺澤さん(理研/宇宙線研)主導 山口局 6, (8 GHz) L, RHCP という4系統のうち、同時2系統 は観測可能 ADS3000+ 64MHz 4bit 8ch OCTADISK or WSREC

地球に降り注ぐ宇宙線の生成プロセスが明らかに 【2010年8月12日 数物連携宇宙研究機構(ipmu)】. 今年初め、ピエール・オージェ観測所のデータから、予測に反して宇宙線の多くが陽子ではなく原子核であることが発表された。

一般社団法人 日本物理学会 第72回年次大会(2017年) The 72nd Annual Meeting

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宇宙マイクロ波背景輻射宇宙マイクロ波背景輻射 電子と陽子の再結合(宇宙の中性化) それまで完全に電離していた宇宙は、温度が約3000度以下(宇宙

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京都大学 基礎物理学研究所 長滝重博, 近畿大学 理工学部 千川道幸、周小渓、 熊本大学 大学院自然科学研究科理学専攻 高橋慶太郎、 高エネルギー加速器研究機構 素粒子原子核研究所 井岡邦仁、郡和範、大平豊、田中真伸、 甲南大学 理工学部 山本常夏、

長滝重博氏 タイトル:「 ある理論屋の視点:宇宙線天文学」 ( 長滝さん hp ) 山本常夏氏 タイトル: 「最高エネルギー宇宙線による新しい宇宙観測」 ( 山本さんの研究室 hp ) 身内賢太朗氏 タイトル:「世界と僕の暗黒物質探索実験」

2010.03.19 第138回 エンレイソウの会: 長滝 重博氏(京都大学基礎物理学研究所) 2010.01.26 富山工業高等専門学校 豊島 剛司氏 来訪; 2010.01.21 第12回若手芽生の会(第45回若手研究者発表会)

コミュニケーション情報 byコメンテータガイド コメント 宇宙の彼方から地球に来る宇宙粒子線を観測して、宇宙にあるブラックホール、超新星や活動的な銀河など極限宇宙現象の研究を実験的方法で

佐藤勝彦(ipmu,明星大学)橋本正章(九州大学)山田章一(早稲田理工)鈴木英之(東京理科大)長滝重博(京大基研)固武慶 (国立天文台)滝脇知也(国立天文台)諏訪雄大(京大基研) 主催. 日本学術振興会 科学研究費補助金(基盤研究(s)19104006)

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学e) 松尾康秀a, 橋本正章a,小野勝臣a 長滝重博b, 固武慶c, 山田章一d, 山下和之e b–15 ( 15:33 – 15:45 ) 非対称な超新星爆発における物質混合- 56ni が高速度領域へ運 ばれる条件の探査 (九州大学 a, 理化学研究所 b) 小野勝臣a, 長瀧重博b,

研究代表者: 長滝重博 役割:研究分担者 研究課題:中心エンジンから解き明かすガンマ線バースト放射機構 年度: 2008 ~ 2010 名称: 科学研究費補助金:若手研究(b) 団体名: 日本学術振興会 研究代表者: 固武 慶

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長滝 重博 (京大基研) and NANTEN グループ これらの分子雲を拡大して重ねたものが、この図です。 本研究では、アーク状の分子雲をアーク、 直線状の分子雲をジェットと呼びます。 この図は視線速度方向をある範囲で積分した強度図です。

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長滝重博 京都大学基礎物理学研 究所(高エネルギー放 射モデルの開発) 早崎公威 北海道大学理学研究院 (計算コードの開発と 数値計算 Stanley P. Owocki デラウェア大学バート ル研究所(ガンマ線連 星系における相互作用 のモデル化) 3. 研究成果の詳細 3.1.

2010年8月6日 数物連携宇宙研究機構(Institute for the Physics and Mathematics of the Universe:略称 IPMU) これまでの歴史上、最大の宇宙線測定装置からのデータを解析した結果、UCLAと日本の研究チームは、我々の住む天の川銀河の中で原子核の加速器が作動している証拠をつかみました。

巻頭言 小久保英一郎(プロジェクト長) 論文リスト : 査読付き欧文論文,その他の欧文報告,査読付き和文論文,その他の和文報告,博士学位論文,修士学位論文: 平成22年度計算機利用状況 : xt4/sx- 9システム運用状況, 汎用 pcシステム運用状況: 研究課題一覧

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次世代スーパーコンピュータ戦略プログラム分野5 「物質と宇宙の起源と構造」・科研費新学 術領域研究「素核宇宙融合による計算科学に基づいた重層的物質構造の解明」合同シンポジウム

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長滝重博 京都大学基礎物理学研究 所(高エネルギー放射モ デルの開発) 早崎公威 北海道大学理学研究院 (計算コードの開発と数 値計算 Stanley P. Owocki デラウェア大学バートル 研究所(ガンマ線連星系 における相互作用のモデ ル化) 3.

研究代表者: 山田章一(早大) 研究分担者: 住吉光介(沼津高専) 固武慶(福大) 研究連携者: 前田恵一(早大)

Sep.20,1994. 担当: 安東 正樹 内容: 論文紹介 “Automatic Alignment of Optical Interferometers” Euan Morrison, Brian J.Meers, David I.Robertson and Henry Ward

長滝 重博(ナガタキシゲヒロ) 京都大学基礎物理学研究所助教授。理学博士。 1993 年東京大学理学部物理学科卒業、98 年同大学大学院理学系研究科物理学専攻博士課程修了。

be be 星星 星星周円盤の変動から探る 周円盤の変動から探るγ γ 線連星 線連星ls i+61 ls i+61 303 303 における高エネルギー

1 caletによる第24太陽活動周期の1-10gev全電子観測 茨城高専, 早大理工総研 a, 極地研 b, 信大理 c 三宅晶子, 鳥居祥二 a, 浅岡陽一 a, 寺澤敏夫 a, 片岡龍峰 b, 宗像一起 c, 他caletチーム 2 caletによる炭素と酸素のエネルギースペクトル測定